NewsLetter34号 「クロス・メディア」マーケティング


いつもより大分遅くなってしまいました、m(_ _)m。
NewsLetter34号 クロス・メディアマーケティング。をアップしました。
下線部をクリックしてください。
文章中にも書きましたが、
「ドリル」という新しい形の広告代理店の事例を紹介することで
クロス・メディアという新しいコミュニケーションを考えます。
コミュニケーションだから、既存媒体のように放送(送りっぱなし)ではなく
WEBをプラットフォームとした新しい仕組みです。
もしよろしければ過去のブログでも
触れておりますのでそちらもみていただけると幸いです。
有楽町で逢いましょう
LICCA World Tour Ⅰ」
LICCA World Tour Ⅱ」
新しいマーケティングのパラダイムが見えてきます。
異論、反論、賛同、なんでも結構です。お待ちしております。
ではでは~(^^)/~~~

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コメント

コメント(2)

  1. Oichan on

    SECRET: 0
    PASS: bbd85fa7b0992eccd30f982069b3ff1b
    わざわざ「クロス・メディア」という概念を
    新たに設ける意味が、よくわかりません。
    従来の用語・概念の中で、
    その1パターンとして説明できそうな気がしますが、
    新しい言葉を使うことによって売ろうとする様に
    (騙そうとするとまではいいませんが)感じます。
    これこそマーケティング・・・ってか?
    WEB3.0興味あります。
    2.0が実際にどういうものなのかが
    やっと少し解ってきたような状態なのに、
    もう3.0ですか・・・
    興味はありますが、変化が早すぎます。
    ということで、
    2.0と3.0の違いをりゅうぼんさんがどのように扱われるのか
    期待しています。

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  2. りゅうぼん on

    SECRET: 0
    PASS: 3049a1f0f1c808cdaa4fbed0e01649b1
    との違いをはっきりとさせるためでしょうね。
    クロス・メディア(言葉がこなれてないかも)の
    一番の特徴はCGMも含めて、顧客との
    コミュニケーションをとる、ことに最大の意味が
    あります。
    従来メディアは放送と言う言葉に代表される
    ように、流しっぱなしです。
    3.0については私もこれから勉強します。
    ところでカウンターが10000を超えましたね。
    誰だったんだろう^^;
    毎度のご好意に感謝です>Oichan様

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