お鷹の道のキーマ・カレー

国分寺に越してきて8ヶ月位が過ぎた。

大分周囲のことも分かるようになり、生活のリズムも出来つつある。
この物件を選んだのは、
1、隣接している武蔵国分寺公園が非常に綺麗
2、中央線から徒歩圏
3、部屋からの眺めの良さ を実感できたから。

1、の武蔵国分寺公園では、実はそれ以上の素敵な場所があった。
お鷹の道・真姿の池湧水群だ。


こんな場所に自宅・会社から徒歩5分くらいで行けてしまう。
時々散歩をしますが、古都に行った気分に浸れます。
土日は観光客が多いので、平日は最高。

で、昼間。ご飯を食べようとしたのだが、周囲の飲食はほぼ分かった。
あそこへ行けば最高のフレンチが食べられるのだが、2000円は痛い。
お鷹の道のところにカレー屋があったのを思い出した。


以前、来たときにお店の前のメニュー、
「こだわりのキーマカレー」に惹かれていたのだ。

「うまい!」丁寧にトマトと玉ねぎから作られている。
酸味はトマト由来、甘味は玉ねぎ、辛さはスパイス。あとは時間。
これで700円は安い。ゆっくり新聞を読みながら紅葉も楽しめる。

帰りは遠回りをして、武蔵国分寺公園の中の自然道をゆっくりと。
15分でお散歩終了。きもちがいいにゃぁ。仕事したくない(笑)。

あ、今日はゆるネタでした^^;。

大停滞

ちなみに「抱いていたい」ではない。☆⌒(>。≪)

閑話休題。


ビジネス書としては異例のヒットとなったビジネス本。

世界同時不況はなぜ起きたのか? 私たちの未来に、この「大停滞」
を克服する処方箋はあるのか? インターネットなどのイノベーション
(技術革新)は、新たな経済成長をもたらすことができるのか?
「2011年の最も話題の経済書」(「ビジネスウィーク」誌)。


アメリカの経済の停滞に付いて触れている本。米国がなぜこんなに経済危機に
面しているのか。そこには技術革新が限界に来ているからだ。また技術革新を
したとしても、すぐに海外に真似をされ、賃金の安い国に国外逃亡される。

それに、今世紀最大の発明品と言われる「インターネット」
こいつは便利だが、さっぱりGDPには役たたずだ。フェース・ブックがものすごい
影響力を持っているとしても高々20億ドルの売り上げだ。
雇用面でもフェース・ブックは2000人の従業員がいるだけだ。
ほとんどのサービスは無料で、GDPに全く寄与しない。

というのが論の趣旨。
まるで、今の日本を象徴していると解釈もできます。
インターネットの大きな特徴として何をするにしても、それほど
大きな資金や従業員が必要とされないことにあります。

フリーミアムなど新たな課金方法が導入されているとはいえ、売上はさほど多くない。

これがNYウォール街のデモに繋がっている、という見方もできる。

しかし、ここでいうGDPや雇用に寄与しないという論はこれまでの富のパラダイム
に則って考えられている。無料「フリー」になることで多くの人が便宜さの恩恵を
受けている。
これらはGDPには寄与しないが、ブータンでないが「人々を幸せにする」ことに
寄与している、と私には思えるんですが、いかがでしょうか?



未来への手紙

このブログは11月27日(日)17:00に書いています。

午後8時には大阪市長選と府知事選の結果が判明しているはずです。
私はこの選挙結果には日本の未来がかかっていると、感じているからです。

橋下前知事が唱える大阪都構想は理解がそんなに簡単にできるものではない。
私も堺屋太一さんとの共同執筆の本を読んでその意味を理解した。

国と地方自治体のあり方を根幹から変えるきっかけになりうる選挙なのだ。

大阪市は人口260万人のマンモス市だ。
東京23区は自治権を持ち口調も公選制だ。
大阪は24区あるが、自治権は持たず区長は市長が任命する
市の職員が2年の任期で交代する。
独自の予算も持たず、権限もない区長は事実上全く機能していない。

最も住民に近い区役所が単なる市の出先機関と化しているのだ。

橋下さんは大阪を足がかりに日本の仕組みを変えるチャレンジをしようと
している。

柱は大阪都構想だけではなく、
公務員制度改革であり、
地方への国の財源の地方への禅譲であり、
道州制への第一歩である。

政策を考えると同時に体制を維新するのが政治家の役割と明言する。

結果はまもなく判明する。
どうか大阪市民、不眠のみなさんの英断に期待します。

そんなの結果が分かってから書けばいいじゃん。と思った方
鋭い(笑)。
何しろ今晩中に出発して明日は地球を耕しに行くからだ。
おやすみなさい・・・・zzzzz

現代大学生考

とある大学で非常勤講師を務めている。

今日も授業があり大学に出かけた。
キャンパスでは若者らしくふざけ合う声やラブラブのカップルがいて
見ているだけでも楽しい。

「あ~、こんなファッションが流行りなのか」
とか
「へー案外、スマホ使ってないね」
なんていうウォッチングをしているだけで楽しい。

しかし、授業になると彼らの態度は一変する。
私の授業形式はパワーポイントのあちこちに問題を散りばめ、
その場でランダムで学生に答えてもらう形にしている。

自分の学生時代の経験から、ただ一方的に先生からの話を
聞くというのは、つまらないし、緊張感もなく、90分が長かった。
(つまんない授業はそうだったということ)

で、参加型の授業を進めているのだが、
反応が極めて鈍い。
「この中でスマホ持っている人」「・・・・・・・」
持っているのか持っていないのかの意思表示がない。

「当てないから、ちゃんと手を挙げて」と言っても石の礫。
もしかして、嫌われてるんじゃないかと思うくらいに無反応。
担当の教授に言わせると大体いつもこうらしい。

ただ、授業の最後にその日の授業について感想を書くことになっている。
これはこの学校のどの授業でも共通らしい。

その文章を読むと
「非常に面白い」「ためになった」「授業の進め方が良い」
とほぼ9割近くは肯定的なコメントとなる。

どっちなんだよ!
自分の息子だったら、殴っているところだ。

彼らの就職が心から心配になる。
ものすごい手間をかけて準備をしているのが、徒労なのか。
今日は珍しく愚痴です。

こんな日はいいワインを飲んでとっとと寝るのだ。

待望 日本国大統領

昨日のブログの中で最近の日本国少々の就任期間があまりにも短い。
という話をしました。

戦前の方は除くとして、就任期間ランキングは
第一位 佐藤栄作 2798日
第二位 吉田茂  2616日
第三位 小泉純一郎 1980日
第四位 中曽根康弘 1806日
第五位 池田隼人 1575日
第六位 岸伸介 1241日
第七位 橋本龍太郎 932日
第八位 田中角栄 886日
第九位 鈴木善幸 864日
第十位 海部俊樹 818日

やはり大物感が強い。小泉さんはプレゼンスはあった。
「自民党をぶっ潰す!」なんていうのは凄いよね。
やはり政治は言葉なのだ。

当たり前ですけど、全て自民党。
衆議院も参議院も安定多数を得ていました。

ここ数代の短命内閣、自民党と民主党ですが、
いずれもねじれ国会でした。
ねじれ国会下では、政局は不安定なものになりやすい。

政策は妥協を余儀なくされ、言葉狩りと言われる下らない問題にも
対応をせざるを得ない。

ふと考えると参議院って何のためにあるんだっけ?
「良識の府」と言うのがスローガンだったと思うのだが。

 政党色に囚われない主として諸業界の専門家や学
識経験者を対象にした、高い視野にたつ審議機関として参議院が
創設された。


今の現状を見ていると衆議院となんら変わりがない。
安定した6年と言う比較的長い任期を任されている。

そう、衆議院だけで決めるのではなく、良識の府「参議院」が戦前の
ようなことにならないように、と作られたはず。
しかし、現状は自民党は自民党、民主党は民主党。何の違いもない。

米国も二院制だが4年の任期の大統領が強大な権力を持っている。
英国は日本と似ているのだが、政治は下院が担当。ねじれはない。
ドイツは日本と同じ仕組みでメルケルさんは大弱り。ユーロを救う唯一の
存在でありながら四苦八苦している。ねじれているからである。

当初の目的を果たしていない参議院って、いらなくね?

特に今日のように世界が経済を通じて一つになり、即断即決を求められる
ような時期には、ねじれているのでは困るのである。

制度の改革が必要なのですね。大阪の橋下知事のチャレンジは
制度改革にある。これは日本も同じなのではないか。

首長は国民の直接投票で選びたい。


大丈夫、もうナチス、大日本帝国軍のような組織は支持されない。


初キッス


イタリアの大手アパレルブランド「ベネトン」が衝撃的な広告を発表し、
問題になっています。 「Unhate(反・嫌悪)」をスローガンに掲げられ
たこの広告では、ナント世界各国の首相や大統領がキスをしているのです。



もちろん、写真を合成したものなのですが、これが上手い具合に顔を
傾けていたり、唇を尖らせていたりと「本物?」と
見間違うほどのクウォリティだ。


さすがにこのポスターはローマ教皇の怒りをかった。ベネトンも抗議に応じこの
ポスターだけは回収したらしい。

ちょっと気になるのはわが日本国首相である「野田さん」のポスターが全く見あたら
ないのだ。多分、
「これ見せても誰にもわかんないよ」
「そうだな、誰とキスをさせるって・・・わかんないや」
ってなやり取りがあったかどうかは知りませんが、結局なし。

確かにこの15年で10人が交代している。
たどれるかな。記憶に頼って。
野田← 菅← 鳩山← 麻生← 安部← 小泉← 森← 小渕← ・・・

ググって見ました。福田さんを忘れていました。
小渕さんの前は橋本さんでした。

野田さんを除いて、安倍さんから菅さんまでの平均就任期間は
361.4日
これじゃ海外から見たら誰が誰やら(T_T)。

BS1でアジア各国のニュースを伝える番組があって、たまたまAPECの会合の
時だったのですが、野田さん、全く映らない。日本に対する言及もなし。
これさ、真剣にやばいよね。



この二人だってキスしてるんだけど。

日本の首相はアジアを代表する存在であって欲しい。もはや無理かも(T_T)。
野田さん頑張ってTPPをアジアにとって実りの多いものにしてください。

昔の常識、今の常識

久しぶりに、

これな~~んだ?

約3週間前にテニスをしていた時に思いっきり右手首をひねりました。
休めばいいのでしょうが、体を動かしたくてだまし、だまし、長引いています。

アイシングを随分していたのですが、結構大変。保冷剤を使ったのですが、
そのままだと冷えすぎ、かと言ってタオルか何かで包むと冷えにくい。

そんな時にテニスコートの受付脇で発見したのがこれ。



キャップを外して氷と水を入れるだけ。昔の言い方では氷嚢。
袋の素材がゴムで出来ていて、冷えすぎず非常に扱いやすい。

いくつかバージョンがあって、


これは、野球のピッチャーが投球終了後に肩にぐるぐる巻きにして
ベンチにいますよね。一昔前なら、「肩を冷やすなんて」と言われた。

投手のアイシングの場合は主に「疲労の除去」が目的となります。
まず疲労の除去ですが、 冷やすことで血管が通常より少しだけ広がり、
乳酸を少しでも多く流す効果があります。さらに筋肉が微細な損傷を
負ったことによる炎症を抑え、損傷が周囲に拡大すること(二次的低酸素障害)
を防止することができる[


昔の常識であることが今の常識とは限らない。
スポーツの最中に水を飲むな(今だったら訴えられます)
うさぎ跳び100回(単にひざを痛めるだけ)
日光浴は体にいい(単純に皮膚がんの発生率を高くします)
傷口は出来るだけ早く乾かす(傷の直りが遅くなるそうです)
お風呂は肩まで入りましょう(疲労をよぶだけ。半身浴がいいそうです)

ざっと思いついたものを書き出しました。
自分のアタマで考える。常識を疑う。必要なことだと思います。

そういえばこの商品は氷嚢です。昔は熱が出たらとにかく冷やす。
でしたが、今では体内で戦っているのから熱が上がる、だから冷やしてはいけないに。



マウス・ツー・マウスも避けたほうがいいと。粘膜から病原菌をもらうリスク。
心臓マッサージだけにしたほうがいい。AEDならもっといい。

改めて、デザインの時代なのだよ。

昨日のブログ「爆笑・ベルルスコーニ」にコメントを頂戴しました。

全然関係ないのだけれど、このブログのカテゴリーの欄に、
「決意」という項目が1件だけあったので、
「りゅうぼんさん、一体何を決意したんだっけ」と思って、
開いてみました。

2008年の記事で、
デフレスパイラルでこの非常事態が5年も10年も続くことを予見されており、
「さすが!」と思ったのですが、
最後に述べられた「決意」は、「新しいプリアンプを買う」でした。

りゅうぼ~んさ~んは、
イ~タリ~ア人でぇ~すかぁ。
ギ~イリ~ア人で~えすうかぁ。


お褒め頂いたのか、墓穴を掘ったのかよく分かりませんが、返歌を
そのときのブログ記事はこちら
決意
あのプリアンプは思ったほど感動を与えてくれなかったので
売り払いました。
で、今はDAコンバーター内臓のプリメインに変えました。
これが素晴らしい。


国内の経済の振興をひたすら願って頑張って買い物をしています。
一目惚れは、ほぼ買ってしまいます。これって単なる浪費癖?

でも日本のためになる、
といいながら、今のオーディオセット。CDプレーヤーを
除いて全て海外製品。英国とフランス。

だって日本のメーカーの製品。デザインが最低でとても
買う気になれません。ある程度の機能を満たせばあとはデザインですよ。
← こんなのばっかし(T_T)。

携帯プレーヤーもiPod Touch、iPad。

そういえば
クルマも フランス → ドイツ → ドイツ 全部オープンだ(笑)。
これも理由はオーディオと同じです。見た目!
最後のドイツ車はあまりのメンテナンスコストの高さに辟易。
今は二台おける場所がないので家内の国産車に乗っていますが、
よく出来ていますね。でも、面白みは全然なし。趣味が一つ減りました(T_T)。

ワインはフランス。国産ものはわずかしかない。
私はフランス人のようです(笑)。

どうも日本のメーカーの造る製品は、安くて高機能なんですが、
面白みが全く無い。ダイソンの掃除機・扇風機。素敵なデザインですよね。
私はこのブログの副題に「デザインの時代」と名づけましたが、
今でもその思いは変わっていません。

と、言うわけで改めて決意表明(笑)
これからも国内消費向上のため買い物を続けます。

でも、ゴルフ用品だけはゴルフ5で買った初心者セット(バッグ、靴、クラブ)
35,000円から全く買い替えなし。ま、道具がどうこう言えるような腕じゃないからね。
あ、バッグは買い換えた、圧倒的にデザインがこっちがいい。

両肩で担ぐタイプでかっこいいです(笑)。


また始まった首相叩き

日本のマスコミはよっぽど自らの国の指導者を引きずり落とすことが
お好きなようですね。

野田首相
にはこんな色付けをし始めています。

「プレゼンスが低い」「優柔不断」「実務を知らない」「官僚の言いなり」
就任当初48%あった、内閣支持率が40%に落ちたという。
就任当初の支持率そのものがおかしいでしょう。
私は野田さんのことは今回の民主党の党大会で知りました。
松下政経塾の第一期生とのこと。

ちょっと感慨がありますね。真剣に入塾を検討したことがあった。
首相も少なくとも志を持って政治家を目指したのは確かでしょう。

TPPのことが取り上げられています。
先日のNewsLetterでも書きましたが、
TPPの交渉のテーブルに着く、と言っただけ。

これは常識的に考えて当然のことでしょう。
テーブルに着かなければ、ルール作成に参加できません。
ルールが定まったところで参加の可否を考えるのはナンセンス。

http://r-research.co.jp/pdf/nl40.pdf を読んでください。

イギリスの格言
「テーブルに着かないのならメニューに載るしかない」

それでも農家を守らなければならない農政族議員は大騒ぎ。
守るのは兼業農家の既得権益ですよ。
ろくな努力もしない、零細兼業農家が行き詰るのは
TPPだけのせいではないでしょう。

心ある農家は兼業農家の土地を借りて大規模農家を実現している。
本当に助ける必要があるのはこちらの側でしょう。

また製造業がどんどん外へ出て行って国が成り立たなくなると言う論。
製造業は今やGDPに関してはわずか20%です。
日本はサービス業の国にとっくに転換しています。

野田首相の手腕はわたしにはよく分かりません。
ただ、報道ステーションでの一時間にわたる生中継に
一度もよどみがなく答えた言葉の力は感じました。

今はどの先進国も金融と言う化け物に食い尽くされようとしています。
即断即決のリーダーシップを求めたい。

そういう意味ではTPP交渉参加を一日遅らせて周囲を配慮した
せこさはちょっと失望した。

が、言葉尻を捕まえて鬼の首を取ったかのように振舞う、
マスコミには大いに感心できない。野党も同様。

洪水ではなくタイ産ワイン?

ワインの産地は比較的限られる。

フランスでも、ボルドー、ブルゴーニュ、シャンパーニュ、アルザス
イタリア、スペイン
オーストラリア、ニュージーランド
アメリカ、チリ、アルゼンチン
日本(わずかですが)北緯30~50度が限界。

比較的冷涼な気候が望ましいとされ、寒暖の差が激しいほうがいい。
世界的な気候変動・温暖化によりここ50年のうちにイギリスや北海道が
新たな産地となる可能性もある。

で、昨晩飲んだワインである。


Monsoon valey なんとも恐ろしい谷である。

中高年への配慮がなくラベルには恐ろしく小さい字でしか説明が書いていない。
どこの国かよく分からずに飲んだ。が、旨い。美味しいのである。
しかもロバート・パーカーポイントは87点。上代が1500円くらいなので
これはお得。あっという間に無くなっちまいました。

翌朝気になったので、ルーペを取り出し、詳細を確認。
なんとタイ産!????@@?????
タイってあの洪水の熱帯のタイ?

確かにタイでした。サイトもある。

ちなみに裏面はこんな感じ。確かにタイらしい。

P1000297.jpg

パーカーさんが飲んで評点をつけているのだから、確かなのだろう。

それにしても、タイでなぜワインが?
サイトを見たがその謎に迫る記述はない。とりあえずググって見たところ、
日本でも売っていました。しかし北緯15度はありえない、と思われていた。

ワイン作りをするのは北緯30~50度という定説があるなかで、タイの
ワイナリーは緯度15度前後に位置します。タイワインはこの限界ライン
を超えるワイン=New Latitude Wines(新緯度帯ワイン)として近年
注目されているタイ産のワイン。
本格的にタイでワイン造りが始まったのは1990年代とまだそれほど
長い歴史はありませんが、2003年のAPECバンコク首脳会合の
晩餐会でタイ産ワインが提供され、スパイシーな料理に合うワイン
として話題になりました。


税込み一本1500円くらいか。これであの美味しさなら文句なし。

http://mieuse.jp/SHOP/012.html ここで売ってます。

常識にとらわれていた盲点を突かれました。自分のアタマで考えなきゃね。



タイって、大体この辺?(笑)。

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